エッジワーク・アーカイブス:その後

ご無沙汰しております。ご無沙汰しております。
大事なことじゃないのに二回言いました。

wire.coさんのPBeM、エッジワーク・アーカイブスですが、けっきょくその後、キャラメイクをすることもなく登録を見送ったのでありました。
お誘いもいただきましたのに、申し訳ないです。

直接のきっかけは、GMさん日記で「戦闘ゲーム」という言葉が出てきたことでありました。
なんというか、私はPBeM、しかもwire.coゲームで、戦闘ゲームをやる気がしなかったのですよね。

私は、「戦闘ゲーム」は勝ったりと同時に負けたりも楽しめる、少なくとも負けることが許容されるようなゲームが好みです。
典型的なのは定期更新型PBWとか。あるいは家庭用ゲーム機のゲームとか。
何度も負けて、戦術を工夫して、「やっと勝てた-!」というのが好きです。

しかしながら、PBeM、しかもwire.coゲームだと、戦闘は「勝って当然」になってしまうので…。
特にデータが細かいエッジワーク・アーカイブスだと、戦闘前に勝てるような戦術を1手1手きっちり組まないといけないので…こういうのが苦手でして…。

あと、もう一つの理由が、別に参加をしている商業PBWのバロックナイトイクリプスが、十二分に面白いということがありました。
だから他のPBWに参加したいという欲求が、私になかったのでした。

そんなわけで参加しなかった私ですが、参加PLの皆さまの日記やブログは、今でも時々拝見しています。
もしどこかでまたご縁がありましたら、また遊ばせていただけると嬉しいです。

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エッジワーク・アーカイブス

さて、Azureもほぼ終わり、wire.coさんの新作PBeM、エッジワーク・アーカイブス(EA)の情報がちらほら出てきていますが。
参加するかどうするか、考えているところです。

キャラメイクを楽しんで、登録せずに済ますか…
登録をして、テストプレイ期間中に様子を見るか…
のどちらかに、現状ではなりそうです。

どうしてこんなに消極的なのか、理由はいろいろありますが。
一つに、EAはPP3および妖星記によく似ているというのがあります。

PP3。
私にとっても暗黒歴史ですし…
GM陣からも「(戦闘システムは)失敗だった」「徒花だった」という言葉が出るほどの、あれ。
EAは、戦闘システムやPCの共通設定が、PP3ととても似通っています。
…うん、こういう風に書くと地雷としか思えない…。
あれから、どのようにシステム等が変更されているのか、それが分からないうちはちょっと不安で、参加を決めがたいです。

妖星記。
能力の種類が多く、データも多く、しょうじき私は苦手なゲームでした。
そして、wire.2ndさんがどういうわけか、途中で運営を放棄して事実上とんずら?してしまったPBeM。
どうして無言放棄に至ったのか、その辺の事情を知らないのでなんとも言えないのですが…
今度は大丈夫なんでしょうか…。

うーん、まだ公式に広告も出ていない新作に対してあまりあれこれ言うのもなんなので、この辺で。

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笑っちゃうほどバッドエンド

3年近く続いたPBeMのAzure。
結末は、笑っちゃうほどのバッドエンドでした。
もはや笑うしかないくらいの、完膚無きまでのバッドエンド。
とりあえず、ここに貼る気も起きません。

なんでこうなったのかなーと考えたのですが。
結論として、おそらく、ゲーム開始時(PC募集時)に公開されていた情報から、ゲームの世界観というかあるべき流れを推測するのに失敗したのだろう、となりました。

Azureに参加させるPCを考えていた時、前作PPのころのノリ、すなわち近未来スペースオペラ的感覚から脱するのに苦労した記憶があります。
GM(wire.2ndさん)側は「AzureはPPの要素を一部しか引き継いでいない」と繰り返し言っていましたし。
が、実際にはAzureはPPの続編ないし外伝的なゲームでした。としか言いようがありません、はい。

このことをゲーム開始時に気付いていれば、少なくともセレスのようなPCは作らなかったでしょうし、ゲーム途中で気付いていれば、メルカバ戦で“皇女”として立ったりはしなかったでしょう。
あそこで“皇女”として立っていなければ、最終行動で思い残すことなく大銀河へ旅立てていたはずなので…
エンディングの気持ちよさを取るか、エンディング直前の盛り上がりを取るか、むずかしいところですが、PLの意思で選択できなかったのは残念です。

こんな風に感じるのは、私が「…なんでみんな、大銀河へ旅立たなあかんの?」という感覚だからかもしれません。
私本人が(子供のころに海外で暮らしたり、延々海外を旅行させられたりした上で)「日本が一番だよねー(ほのぼの」という人間なので(笑)
このあたりの感覚が、おそらくGM(wire.2nd)さんと違うので、強い違和感があるのでしょうね、たぶん。

そういえば、wire.2ndさんと感覚が違うなーと思ったことがもう一つありまして。
私がこれまでwire.coゲームに参加した中で、もっとも「美しく」話が完結したと思っているのがPP2アディなのですが、それは物語の類型である「行きて帰る」にぴったり収まったからです。
孤児として流浪の賞金稼ぎとなったアディが、最後に自分の“巣”と呼べる居場所と仲間を手に入れた。
おかげで、PPAやPP4にNPCとして登場したアディのことは、私はいい意味で無関心でした。彼女はすでに私の中で物語を終えていたので。
が、どうやらwire.2ndさんは、ゲーム(物語)の最後でもう一度「行く」のが美しいと思うほう…のようですね。
このズレが、最終結果の完膚無きバッドエンドの、直接の原因なのかもしれません。

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まもなくラスト

PBeM Azure、前回の記事で「すでにメルカバ戦が終わってるようだ」なんて書きましたが、全然まったく終わってませんでしたー!(爆)
というか、メルカバ戦の終了がAzureの終了なんですね。
うう、戦後処理……政治……。
最終行動がとんでもなく長くなりそうな予感が、今からヒシヒシとします(笑)

おそらく、うちは進行が速いほうになるのだろうと思います。他のPLさんの発言を見ると。
えっと、うちの最新の結果は4/20夜に来たものなんですが、それのダイジェストにはセレスのことが記載されていました。という段階です。
記載されていたといっても、具体的な描写はされていませんし、そもそもひたすら「“皇女”」とだけ書かれていて名前は一切書かれてなかったり(笑)
さらにいかに無名であるかが強調されてたり(笑)
「肩書きだけが取り柄のキャラ、それがセレスです!(キリッ」
とPは一人で大ウケしていました(笑)

これまでの結果はNPCの描写が圧倒的に多かったですが、今回の結果では他のPCさんの活躍の描写がふんだんにあり、楽しく読ませていただきました。
特に空族連合の皆さん。
帝国陣営の雰囲気とまったく違うノリが、なんかすごく羨ましかったです!(笑)

で、続けて行動しようかと初めは思ったのですが…
少しペースを落としたほうが他のPLさんが行動しやすいのかなぁとか、
ここで何かしないとリューゲルな騎士団長さんや樽(元)宰相が死ぬんじゃないかとか、
思い直して現在は兄貴と会話中です。
そしたら18:59に出した会話に19:45にレスが返ってきて、超びびりました(笑)
行動方針はそれで立ったのですが、思わず押し問答になることが明らかなネタを振ってみたり。

Azureもあとちょっと、ですね。
大事に進めたいと思います。

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βシナリオ『始まりの夜に』

PBW(狭義)のBNEことバロックナイトイクリプス、いよいよメインコンテンツであるところのシナリオが本格稼働し始めましたね。
そんなわけでこのブログもぼちぼちと、更新していこうと思います。うん、宣言した!(笑)

そういやβシナリオの時のことも書いてなかったじゃないか、ということで、かなり前の話になりますがまずはそっちから。
βシナリオは無料の代わりに、集まったプレイング(いわゆるアクション)のうち8人のPCのものしかリプレイ(いわゆるリアクション)にならないというものでした。
倍率は各シナリオでだいたい2倍~3倍くらいだったのかな?

20個あったシナリオのうち、私は『始まりの夜に』を選びました。PCの文が、でないところがポイント(笑)
選んだ時のコンセプトは、「Cが一番怖がりそうなシナリオはどれだー!」
…いやぁ、ほらあれですよ、PCのキャラを最も発揮できるシナリオがいいということで、別にPLがSの人だなんてそんなことはないですよ!(白々)
ほら、文は「臆病」で「おばけこわい」な子だから!

他の候補は『はいずるよどみ』とか『肉饅頭』だったのですが、酸系のエリューション(いわゆるモンスター)に格闘で攻撃したらダメージを受けてしまうんじゃないかと不安だったので、避けたという。
βシナリオの時は、まだ装備品周りが実装されきってなかったりで、いまいち分からなかったのです。

で、何しろほぼ3倍の倍率でしたから、採用されるとはそれほど思ってませんでした。
ただ、「やたら怖がる」というキャラはあまりいないと予想されたので、「キャラが被ってる他PCがいなければ採用されるだろう」とは見込んでいました。
結果、めでたく採用されましたー

βということで公開されたプレイングを見ての私の感想。「…なんか私だけ書き方が全然違うよ?!」
…えーとはい、すみません、PBWって参加するのが初めてなもので、書き方とか全然知らなかったもので…(^^;
ST(いわゆるGM)さんには読みにくかっただろうなぁと思います。反省。

そして肝心のリプレイの感想。「…うちのPCがすごい描写されてるー?!?!」
…えー、解説します。
私がここ数年、ってかもう10年くらいか、参加しているPBeMシリーズがあるのですが、そこでは基本、「描写されるのは(活躍するのは)NPC」なもので…。
PCの動きが描写されてるっていうだけで、かなりのカルチャーショックを受けました。

そんなこんなな感じで、色々と勉強(?)になったβシナリオ参加でありました。

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兄貴にほめられた?

PBeM Azureですが、GMさん日記の書かれ方からすると、すでにメルカバ戦が終わって戦後エピソードな結果が配信されているようですね。
うちも次の結果が楽しみです。

で、メルカバ戦。
長大な結果ダイジェストが配信されるのは喜ばしいことなのですが、PCに直接関係する結果詳細が2行とかで、正直「なんだかなぁ」と思っておりました。
あまりに現在状況が分からないので、兄貴に話しかけてみたところ、次のようなレスが返ってきました。

---------------------------------------
(---どこからか一部が焦げた毛布を持ってきて---)

……お疲れ様
立派だった
…皮肉な話だが…あの片腕の男の見立ては正しかったな
高貴ゆえにそうなのか、あるいはそうである者を高貴と呼ぶべきなのか
……誰しも混乱の只中にあって…
己の判断を信じ、善悪は問わずにそれを成し遂げる
…指導者たるの資格なのだろう
君の働きで、間違いなく百を超える命が救われた
……誇っていい
---------------------------------------
(---穏やかな口調で---)

……私には判らないよ
でも、おかしくはない
…ただ戦争をするだけの国なら、400年も続いていない
誰かが……危急の時にあって常に…
君のようにこの国を思い、そして行動してきたんだ
…………生き残ろう、セレス
我々には……まだ、やらねばならないことがある…
---------------------------------------

だからその情報を結果詳細にk(ry
…はさておき、ああこれは既にエンディング入ってますねー(笑)

全員に死亡フラグがあるという「メルカバ関連のNPC」に、うちの兄貴や相棒も入っているのか心配だったのですが、この調子でいけばみんなで無事に生還できそうで一安心です。
ま、まさか、ここから兄貴死亡とかないよね…?(びくびく

戦闘では役立たずなセレスですが、戦後処理の政治となれば(いちおう18LVあるしっ)出来ることもあるでしょう。
メルカバ戦の経験点が配布されるとありがたいんですけど、それはやっぱないかなぁ。
さー、ラストスパート頑張りますよー。

なお、「あの片腕の男」が誰だか一瞬Pは分からなかったのは秘密です(何
プリメ参謀、今ごろどうしてるんだろう…(笑)

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(Pが)ノってきた

そろそろ全てのPCさんに該当ダイジェストが配信されたかなーということで。
はい、坊ちゃまが死亡しましたw
Cはショックとかそんなどころじゃない状態ですが…Pがノってきました(何

セレスの現在地は、“槍”の直撃を受けた要塞艦です。えーと、ピンピンしてます(笑)
というのも、“槍”襲撃白兵戦ではまったくの役立たずなので、医療兵やる!と志願した結果、問題のタイミングでは玉座の間ではなく要塞中心部の医務室にいたらしく。
相棒と兄貴も、同じく医務室にいて無事です。
…白兵特化な兄貴がなんで医務室にいたんだと小一時間ツッコミたいですが(笑)

で、今は、いつ沈没するか分からない要塞艦から1人でも多くの生き残りを逃がすべく、奮闘中であります。
なにしろ大半の将官が消し飛んで「指揮をとれる人間の存在しなくなった」状態なのです。

あれですよ、勝利を収めつつある光景を片隅からただ傍観しているのと、ずたぼろに負けつつある中で敗軍の将として頑張るのと、どっちがいいかと言えばPBeMとしては後者でしょうと!(笑)
Pにとっては、ここからがメルカバ戦の開始も同然であります(笑)

さて、次の結果で、セレスが死亡してなきゃいいけど(ぉ

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新規ゲーム参加:PBW バロックナイトイクリプス

ああようやく、このゲームのことが書ける…。
というわけで新しいPBW(広義)に参加を始めました。PBW(狭義)のバロックナイトイクリプスです。
ID:BNE000833の金原・文というキャラをやっています。

えー、いちいち広義とか狭義とか付けたのは、私はふだん「PBW」という言葉を広義の意味(PBeMやPBB、PBCも含む)で使ってるもので…。
でもPlay by Webなゲーム界隈では、最近は狭義の意味で使うことが多いようですね…。うーん、悩ましい。

バロックナイトイクリプスは狭義の意味でのPBWなので、いわゆる
・シナリオ(PBeMで言うところのアクション・リアクション)参加が基本的に有料
・有料で自PCのイラストが発注できる
・むしろ主体はPC同士の掲示板でのやりとり?
・あとは自動処理のミニゲームとか
というゲームです。
私は今までPBeMがメインだったので、PBW(狭義)の参加は初めてであります。
うん、いろいろ違っていて、興味深いですねー。
プレイヤー文化も、相違点があちこちあるように感じます。

で、なぜ「ようやく書ける」なのかと言えば、長らくシナリオが開始されないままだったため、本腰を入れて参加するかを決められなかったもので。
つい先ごろβシナリオが開催され、リアクション…じゃなかったリプレイって言うのか、も公開されたので、めでたく本格参加。ブログ記載も解禁となりました(笑)
(PBW(狭義)中心の方へ解説:
 PBeMとかだと無料同人がほとんどで、始まってすぐに中止になってしまうケースも多いのです。
 それで、安定稼働されそうだとなってから私はブログに参加を書くことにしています。
 そうしないとしばしば虚しいことになるので…(^^;)

というか、シナリオが始まる前にイラスト発注が実装されて、しかもそれでPLたちがわきあいあい大盛り上がり、というのがすでに私にはカルチャーショックでした!(笑)
βシナリオが完了してからようやくイラストを発注するなんて、私ぐらいなのかしらん…(笑)

私から見ると、運営元のちーむちょころっぷさんは、ほぼ同人サークルさんのように見えます。というか実際に同人サークルさんなのかな?
同人もので有料、というのは参加するのに多少躊躇しましたが、世界観があまりに好みなので思い切って飛び込んだ次第です。
そしてちょろちょろと有料コンテンツを使い始めているところです。
いやぁ、社会人って素晴らしいですね!(笑)

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バカの子とか祝・採用とか

バカは死ななきゃ治らないと言いますが。
坊ちゃま皇帝はバカの子だったみたいです。
そうか、あのちょっと不自然な情報はそういう前振りか…などと思ったり。

新年はとっくに明けてました。
今年もよろしくお願いいたします。

セレスは帝国軍の「超大型航空母船」の名目上のトップ(兄貴とツートップ)をやっていました(過去形)
「後方の防衛と、ぐるっと大回りしてカリコフへ向かうのと、どっちか」と荒野の聖賢に提示されて、カリコフ行きを選んだのはセレスとPですが…実はかなり危険な行動であったことが、カリコフへ着いた今になって判明。
というかPが鈍かっただけ?w
「超大型航空母船」に一緒に乗っていた別のPCさんは、その危険に気付いてらしたようで(うちの結果に混入したあちらの結果とおぼしき記述からすると)…はっはっは。
いやぁあれですよ、セレスはすっかり「身の危険がある」状態がデフォだから、今さら坊ちゃまに処刑される危険があったんだぜとか言われても毛ほども感じないんですよ!(何)

あと、EAの剣ネタに採用されてました。
wire.coさんにネタが採用されるのって、初めてかも(笑)
採用されたのは「幻想写真」(投稿時は「幻影の撮影者」)です。

マイナーネタなので、ちょいと説明をば。
モデルはコディングリー妖精事件、の撮影者の少女。これは20世紀初頭のイギリスで、妖精の写真を10代の少女が撮影したとされた事件(というか騒動)です。
コナン・ドイルが本物認定出したり、当時は本気で本物の妖精の写真とされたみたいです。今ではむろん、トリック写真だったとされていますが…。
日本でいえば、昔のツチノコ騒ぎみたいなものなのかな?

というわけでカケラも剣や刃物には関係ありませんが、
・2ndさんが思い付いてなさそう
・でも2ndさんも知っていそう
・でもって2ndさんがけっこう好きそう
と三拍子そろったネタだったので、えいやで元旦に投稿してみましたーという次第。

これはぜひとも、10代の少年少女に装備してほしいところですね!(笑)

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兄貴覚醒?

Azureのヤバすぎる状況ですが、なんとか解決できそうな感じになりました。
ありがとう兄貴。すごいよ兄貴。つまり、セレスは兄貴に言われるまま動くだけー(笑)

前回記事からの流れは、
・ヤバすぎること言ってるNPCに何とか言うことを聞かせようとして完全に玉砕。

・NPCたちによって軟禁状態に置かれました。
  もはや軟禁やら謹慎やら何回目になるのかよく分かりません(笑)
・どうやら同じ場所に他のPCさんがいて、事態解決のために動いてらっしゃる様子。
  前から、結果詳細の書かれ方が他のPCさんの存在を暗示していたのです。

・じゃあセレスはそのPCさんのサポートに回ろう!と思いつつ、兄貴に話しかけ。
  すると…
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(---珍しく苛立たしげに---)

…貴族だから尊敬しろとは言わないが
個人として妹が侮辱されるのを看過するのは精神衛生的によろしくないな
何かしらあの不遜な男の鼻を明かしてやろう
(後略)
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  おお、兄貴がアグレッシブだ(笑)
・ならばと続けて兄貴と会話すると、出るわ出るわ兄貴がステキ計画を提示。
  他のPCさん→セレスの連携プレー計画。すばらしい。

・ということで兄貴の計画に丸乗りして、行動を出しました。←イマココ
  他のPCさんとの連絡はNPCである兄貴にお任せ。

PL交流のないPCさんとの連携プレーという流れに、ワクワクしているPです(笑)

そして、(兄貴がステキ計画を出してくる前の)結果に
「NPCの凶行を止めるには(略)刺し殺しでもしなければ」
とあって思いっきりフいたのは秘密です(笑)
ハンPさん!あなたの言う通りでした!(笑)

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